ストーカー被害と不法侵入、微量毒物混入への対処法:安全な住まいと心のケア

よく(合い鍵で)部屋に入られたり 毒を盛られますが 警察は少しの毒では..一気に死ぬぐらいでないと調べません何かあったら連絡を.私が調べるとしたら ..保健所では 破産するぐらいのお金がかかりますよ..多分 相手は仕事はせず まじかで張り付いて カメラ取り付けるとしても 金銭的に.. 私が何をするかわかっているので 録画しようが余り意味が ないと言ってしまえは終わりです 過去には 仕事場のロッカーも開け放題 ちゃんとカギは閉めて行きますが..不法侵入 と 微量?の殺人未遂 はまだまだ我慢? 補足 ある程度 ついて来る 人の顔はわかります(誰が仲間か増えているので後はよくわかりませんが)名古屋にいた時もわざわざ近くまで来て~車で運転してるのも見たし.品川では 少し離れた横の椅子に座るし ほとんどついて来る人の顔は見たけど 普通にしているよう.みんな ついて来てます.わけてあげたい気分♪ 去年10月頃に 品川駅で即死事件が起きましたが誰か捕まったようです.品川で骨折させられた人沢山出来ました

深刻なストーカー被害と不法侵入、微量毒物混入の現実

この質問からは、深刻なストーカー被害を受けている状況が読み取れます。不法侵入、微量毒物混入の疑い、そして日常的なつきまといなど、精神的にも肉体的にも大きな負担がかかっていることが想像できます。 警察への相談や証拠集め、そして今後の安全確保について、具体的な対策を検討していきましょう。

警察への相談と証拠集め:具体的なステップ

警察への通報は非常に重要です。「微量な毒では捜査しない」という誤解があるかもしれませんが、それは事実ではありません。たとえ少量の毒物であっても、殺人未遂として捜査される可能性があります。重要なのは、証拠の確保です。

証拠集めの具体的な方法

* 不法侵入の証拠:

  • 部屋の状況を写真や動画で記録する(侵入された形跡、壊れた鍵など)。
  • 防犯カメラの設置を検討する。高画質で録画できるものを選び、証拠として有効な映像を記録しましょう。
  • 近隣住民への聞き込みを行う。不審な人物を見かけたという証言があれば、貴重な証拠となります。

* 毒物混入の証拠:

  • 飲食物を摂取した後の体調不良を記録する(日時、症状など)。
  • 飲食物のサンプルを保管する(警察に提出する場合に備えて)。
  • 医療機関で検査を受ける。血液検査などで毒物の有無を確認できます。

* つきまといの証拠:

  • つきまといの様子を記録する(日時、場所、相手の行動など)。写真や動画、メモなどで記録しましょう。
  • GPS機能付きのスマホアプリを利用して、位置情報を記録する。
  • 信頼できる友人や家族に相談し、つきまといの様子を証言してもらう。

これらの証拠を警察に提出することで、捜査を進める上で大きな助けとなります。警察は、あなたの安全確保を最優先事項として対応してくれるはずです。

保健所への相談と費用について

保健所への相談は、毒物混入の疑いがある場合に有効です。しかし、費用については、状況や検査内容によって大きく変動します。高額になる可能性があることは事実ですが、警察への相談と並行して保健所にも相談することで、より包括的な支援を受けられる可能性があります。

安全な住まいと心のケア:具体的な対策

ストーカー被害は、あなたの精神的な健康に深刻な影響を与えます。安全な住まいを確保し、心のケアを行うことは、被害回復に不可欠です。

安全な住まいの確保

* 鍵の交換: すぐに鍵を交換しましょう。防犯性の高い鍵を選ぶことが重要です。
* 防犯設備の導入: 防犯カメラ、防犯ブザー、窓の強化など、防犯対策を強化しましょう。
* 住居の変更: 必要であれば、住居の変更も検討しましょう。引っ越し先の情報は、極秘にすることが重要です。
* 周囲への相談: 近隣住民や管理会社などに相談し、協力体制を築きましょう。

心のケア

* 専門機関への相談: ストーカー被害専門の相談窓口や精神科医などに相談しましょう。
* 信頼できる友人や家族への相談: 気持ちを共有し、支えを得ることが重要です。
* ストレス軽減のための工夫: 適度な運動、趣味、休息などを心がけ、ストレスを軽減しましょう。

専門家の意見:弁護士・警察への相談

ストーカー被害は、法律の専門家である弁護士に相談することが非常に重要です。弁護士は、法的措置(民事訴訟や刑事告訴など)の検討、警察への対応、そして安全確保のためのアドバイスなど、多角的なサポートを提供してくれます。また、警察への相談は、証拠集めと並行して継続的に行うことが重要です。定期的な連絡を取り、状況を報告することで、警察による適切な対応を引き出すことができます。

まとめ:勇気を持って助けを求めましょう

ストーカー被害は、決してあなたのせいではありません。勇気を持って警察や専門機関に相談し、適切な支援を受けましょう。安全な環境を取り戻し、心穏やかな生活を送るために、できる限りの対策を行い、一歩ずつ前に進んでいきましょう。

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